久しぶりです。 (^o^;
講座再開しなければ…。

講座再開しなければ…。

イルミネーションクリックしてください。
先日、イルミネーションを撮影に行きました。
その際お遊びでシャッターを切ったのがちょっと面白かったのでアップします。
おかげさまで体調よくなりました。(げほげほ・・・っ)
次週あたりから講座のほうも再開したいと思いますのでお楽しみに!
(あぁ~~~。予告してしまいました~~~ ^^; )
代わりにクリスマスツリーを飾っておきます。

こんばんはー^^
毎週お送りしている講座ですが今週は体調不良でお休みさせていただきます。
(ちょっと、風邪引いたらしく、頭が働きません)
毎週楽しみにしていた方には申し訳ありません。
次週のお楽しみということでお願いいたします。
皆さんも風邪には注意してくださいね!!
ではこれにて・・・。
今回は先日質問のありました「ブログってなに?」についてです。
ブログとは
もともと、エンジニアやライター等が、毎日の仕事記録や日記などを記録してそれをWebページに公開していたのが始まりとされています。
毎日のことですので更新頻度が高く、記録、情報を時系列に公開することからWebページのログ(記録)からウェブログと呼ばれていましたが、最近ではブログという呼び方が定着しています。
このブログはテンプレートと呼ばれるHTMLとスタイルシートの組み合わせでデザインが用意されているものが多く、とっつきにくいHTMLを覚えなくても簡単に自分のWebページが持てるということで人気になり、ブログサービスも充実してきています。
会員登録だけで無料で自分のブログを作成できるものもあります。
ちなみに、こちらは「MOVABLE TYPE」というブログシステムをサーバにインストールして運営しています。
特徴としては
・記事の投稿、変更などの管理がしやすい。
・検索システムに引っかかりやすい構造になっている。
・コメント、トラックバック(関連記事へのリンク)が容易である。
・HTMLの知識が無くても簡単にはじめられる
などです。
一言で言えば
簡単にWebに日記やニュースなど自分の書きたいことを書き込めるシステム
ということです。
今回はここまでです。
いかがでしょうか?
今回も予告通りコミュニケーションツール等の管理についてです。(^.^)b
質問、感想はコメントでよろしくお願いします。
できる限り対応いたします。
CGIやWEBアプリケーションによるサイト制作・運営を行なって行く上でWebページの設計以上に管理ページの設計が重要である。
たとえば、新商品に関する情報を追加更新する場合、テキスト入力と画像データを指定するくらいで更新が完了する。
と言った具合である。
また、誰が使うかにも問題が出てくる。
制作サイドの誰かが更新作業をするならば問題ないと思われるが、クライアントが管理ページを使ってこうした作業したい場合には入力文字の制限などの気配りが必要になってくる。
そう。
今回は予告通りCGIの活用についてです。(^.^)b
質問、感想はコメントでよろしくお願いします。
できる限り対応いたします。
CGIやWEBアプリケーションによる動的コンテンツは静的コンテンツに比べて、メンテナンスや更新が柔軟に対応できる。
このメリットを求めて企業サイトやプロモーションサイトが動的コンテンツを導入している。
代表になるのはブログである。
更新作業が容易で更新後に即反映される。
商用サイトのブログは「ビジネスブログ」と呼ばれて注目されている。
その他、掲示板などコミュニケーションツール等の開発にCGIは適しているといえる。
次回はこれらのコミュニケーションツール等の管理について話そう。
ちょっと難しい話を難しく述べているのはご勘弁ください。
近いうちに実際にHTMLの作成方法について書きますのでもう少しお待ちを(^.^)b
今回は予告通りWebアプリケーションについてです。(^.^)b
質問、感想はコメントでよろしくお願いします。
CGIプログラムやWEBアプリケーションによって閲覧者がアクセスするタイミングでコンテンツの内容を変えて表示を変える事が可能である。
検索サイトでは利用者が検索キーワードを入力すると関連情報がリストアップされる。
この表示されるHTMLデータは検索結果をデータベースより抽出し、HTML化されて表示される。
最近では、何らかの動的コンテンツを含むサイトが個人サイトでも増えてきています。
動的コンテンツで構成されているサイトも数多く見かけます。
このようなサイトを動的サイトと呼びます。
次回はCGIの活用についてお話します。(^^ゞ
質問、感想はコメントでよろしくお願いします。
動的コンテンツ:DHTML
DHMLは対話機能を提供するために開発されたものである。
例えばマウスポインタが上に乗ると色が変わり、選択可能であることを視覚的に知らせてくれる機能を持つ。
サーバー側にHTML以外にスタイルシート(CSS)やJavaScriptコードを用意して、インターネット経由でデータをユーザに送信しブラウザ上で表示が変化する。
また、Flashを活用して多彩なな表現、演出が可能なコンテンツがある。
次回はWebアプリケーションについてお話します。(^^ゞ
最近、まったく更新されていませんでしたがこのたび、HTML講座なるものをはじめようと思いたった。
早速第一弾です。
どこまで、どのレベルまでは疑問ですが不定期ながらやっていこうと思います。
(見てる人もあまりいないか・・・)
質問、感想などはコメントでお願いします。できる限りお答えしたいと思います。
今回は第一回ということで講座というより前置きです。
現在のWebコンテンツには動きのあるもの、ないものの2つに分類するのが一般的と思います。
まずは、その分類についてです。
Webサイトのタイプと種類
コンテンツを表示する仕組みを大きく分類すると静的(static)コンテンツと動的(dynamic)コンテンツに分けられる。
コンテンツとは、Webページ上に掲載されるテキストや画像などの情報リソース全般をいう。
=静的コンテンツ=
・ 基本的にHTMLコードにコンテンツを直接記述し、ブラウザ画面には固定的に表示される。
・ 時間経過やアクセスしたタイミングまたはマウスポインタのアクションなどによっても特に変化することのないコンテンツである。
=動的コンテンツ=
・ Webページを閲覧している最中に表示状態が変化する。
・ DHTMLやWebアプリケーションであるSSI、JavaScriptなどでブラウザ上で動的に変化しているコンテンツである。
次回は動的コンテンツに的を絞って前置きを続けていきたいと思います。